薬剤に依存しない肉豚死廃事故低減対策
            
                 作成者  :平成16年3月 社団法人 山形県畜産協会
                 原稿提供:庄内総合支庁 家畜保健衛生課 主任獣医師 富樫 克博
                 
            表 紙

            P 1 はじめに
                現状
                要因分析
                  <病性鑑定成績の分析>

            P 2 前ページ続き
                  <気温と死廃事故発生の関係>
                対策
                  <AR対策>           
 
            P 3  前ページ続き 
                  <マイコプラズマ対策>
                  <温度管理対策>
                  <まとめ>

            P 4  前ページ続き
        
            P 5  図 : 死亡事故と割合 
                      肺炎起因菌検出状況
                      薬剤指示書発行件数割合

            P 6  図 : 病性鑑定成績
                      鼻甲介の萎縮
                      AR症状と肺炎起因菌分離率

            P 7  図 : Mhpと肺炎起因菌分離率
                     ARワクチン接種回数と中和抗体価(PMT)
                     AR推奨プログラム
     
            P 8  図 : Mhp対策
                      死廃頭数と最低気温
                      豚房ごとの保温
 
            P 9  図 : 保温対策効果   


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